久々に、茗荷谷駅前の日曜日の朝市に行ってきました
ほんの50メートルぐらいの歩道に毎週ミニミニ朝市がでます。八百屋さんと花屋さん2件とおばちゃんの漬物屋さんと包丁研ぎ屋さんがでています。

まるまるしたミョウガひと山150円。トマトは買うつもりなかったけど、熱心なおばちゃんに負けて・・・。真っ赤に熟しておいしい!キズものだから、これも150円。あと、メロンを購入しました。
11時ぐらいにいったら、もう結構おわりなかんじ。こんどはもっと早くこないと!野菜は新鮮で安い。

ラナンキュラス?って聞いたら、「ラナンキュラ」という名の「バラ」です。とのこと!きれい。
これは、280円。
しばらく遠ざかっていた朝市だけど、やっぱりいい感じ!また来よう♪
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職場のご近所で見つけた、「タダ」のカフェ。播磨屋本店播磨屋カフェ@虎の門。
なんと、本当にタダ!
お煎餅屋さんに併設されているカフェで、コーヒー・紅茶・オレンジジュースが飲み放題で、
お店のお煎餅が小皿にひと山試食できます。
80席ぐらいあって、好きなだけのんびりできます!
このご時世、すっごくない?
朝10時から夜8時まで。 会社帰りにほっこりしてます。
お煎餅、超おいしい。
買わなくたって全然平気。みんなくつろいでます。
おせんべい好きのYayoiiは、会社の近くにこんなカフェがあって、幸せです。
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日曜日の朝、代々木に家族集合して、アースデイマーケットへ。毎月1回代々木公園裏のケヤキ並木で開催されている朝市です。
昔住んでいた南仏のマルシェが忘れられなくて、東京にもないかな~と考えていたら、雑誌に掲載されていたアースデイマーケット情報を発見!さっそく物好きな両親を誘っていってみました。
道の両脇に、関東近郊から集まった農家さんがたくさんお店を出しています。
夏の野菜がたくさん。トウモロコシ、トマト、ジャガイモ、ナス、ズッキーニ、カボチャ…。
有機野菜が多いのかな。あとは、ベジタリアンのお弁当やジャム、パンなんかが道の両脇に、ぎっしり20軒以上ならんでいたと思います。
エクスアンプロバンスのマルシェにはまだまだ及ばないけど、こんな市場が東京じゅうで開かれるようになると楽しい。季節をかんじながらのお買い物が、日常になるといいと思います。

ちょうど、マルシェの隣に「NHKスタジオパーク」がありました。
暑かったのでちょっと寄り道。
表参道のル・プレヴェールで、もものコンポートがおいしかった!
真似してつくってみたけど(左)、やっぱりプロの味にはかなわないなー。
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母がフェアトレードのお店に行ってみたいと言う。
新宿高島屋に期間限定で、PeopleTreeが出店してるんだって。自由が丘にある本店はGW中お休みなので、早速新宿に行ってみることに。
フェアトレードというと、半分チャリティだと思って買うってイメージだったんだけど、ここのはどれも垢抜けていて、セレクトショップにおいてあってもおかしくないような、オシャレなウェアが沢山。ネパールのアローという麻のようなものを編んだストールを購入しました。
タグには詳しく生産者のことが書いてある。
私の買う行為が地球の裏側と繋がったと感じた瞬間でした。
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坂本龍一のピアノコンサートへ。
なんと、写メOKタイム!がありました。さすが、教授。
今はやりの、ブロガーを意識したプロモーションかな。
坂本龍一のピアノ、透き通っていて好き。ジャズでもクラシックでもなく、ヒーリング?ボサノバっぽい片鱗はたまに見える。デジタルっぽいアプローチも感じられる。。。私、音楽のことは全然わからないんだけどねっ。
ピアノの音色にすっかり癒されました。
東京オペラシティホール、コンパクトで天井が高くて、とても音がいいです!
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播磨坂の桜並木。最高!

自分で勝手に決めている、私の桜。
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恒例の会社のお花見。
ず〜っと忙しかったし、寒かったのでノーマークだった桜、いつの間にか咲き誇っていました!
今日は暖かくなるみたいだから、もう満開になりそう。
一年のなかで、昨年を振り返る時のひとつ。
去年は妹のWeddingでイギリスにいたな〜。もう一年経つんだね。
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東京についにH&Mが上陸しました。
パリやロンドンでは、普通に定番の安いお洋服やさんだったので、若い女の子は大好き。私も、パリやロンドンに行くたびチェックしてました。ZALAやMANGOは日本にあるのに、なんでH&Mはないのかな?って不思議だったんだけど、やっぱり、東京にはなんでもあるよね。最近、ついにラデュレも上陸したし。。。
で、海外のH&Mは整理整頓とかなくて、洋服が山積み?にしてあるイメージだったのですが、東京店は一流ブランド店みたいに売り出しているので、どんなものか?と昨日寄ってみました。銀座4丁目~新橋間はユニクロ、ZALAも並んでいるので、安いお洋服屋さんめぐりができるんだとか。
H&M銀座店、オープンしてから1週間経ってるのに、混んでる~!!入場制限で、入るまでに30分以上並ぶの!
3000円の服買うのにありえない!また、出直します。
上の写真は、パリかロンドンで買ったH&Mの黒のブラウス。確か3000円以下でした。
着ているとほめられるよ。洗濯機でガンガン洗えて便利です。山積みのお洋服を一生懸命探して見つけた一枚。とにかく、量が多いです。
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夏休みの最終日に訪れた美術展。
木彫刻に彩色をしたバストアップな人物像は、洋風で端正な顔立ちとくすんだレトロな色合いがアールデコ洋式の邸宅と奇跡的な融合を見せてくれます。
絶妙なバランスで配置された像たちは、何十年も前からの住人のように溶け込んでいて驚きます。
9月23日まで開催中です。日頃アートに馴染みのない人にもオススメできます。
館内の喫茶店のくろみつ黄な粉白玉も美味しいよ!
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やっぱり上野公園の下町風情あふれる桜。

播磨坂の上品な桜並木。
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暖かくて気持ちのいい週末、ウォーキングに出かけました。
実は、23日に誕生日記念もかねてピンクリボンチャリティのウォーキング10キロコースに参加を決めたのです。そのトレーニングというわけ。
途中、湯島天神の梅を愛でながら、浅草橋で折り返し途中休暇もいれながら、6時間。合計12キロぐらい。
浅草橋のビーズショップめぐりをしたり、栄養補給(ファイヤーハウス)したり、買い物したりしたので、半日かかっちゃいました。
昨日は、白山・千石をぐるっと三時間。 合計5キロぐらい。
不動産見学したり、ラーメン(千石らーめん)たべたり。
途中不思議な人や看板、妙にそっくりな飼い主&犬にであったりして、ゼロ円でかなり愉しめる遊びですよ!
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YayoiiはよくJWAVEを聞くのですが、先週の土曜日にモダイスタを聞いていたら飯田橋のアグネスホテルを色々な画廊が占拠してArtフェスタが今週末開かれるという情報をゲット!
Artが好きだけど、なんか画廊は敷居が高い気がして敬遠していたのですが、これならなんか楽しそ〜と思い、早速行ってきました。ホテルの各客室に画廊が若手アーティスト達の作品を思い思いに展示即売しています!一万円以下から数百万まで色々あります。浴室なんかひとつの作品のようにインスタレーション作品があったり、映像作品もあったり、生きたArtは刺激的でした!欲しい作品も発見!
画廊の人々やArtな人々を観察するのも○です。
気になった画廊:
MIZUMA ART GALLERY
棚田康司の彫刻
ARATANIURANO
小西紀行によるさまざまな肖像画
ユカササハラギャラリー
原良介の油絵
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深夜お客さまがすべて掃けてから某専門誌の撮影。
滅多にない機会と完璧なアングルをちょっと失敬…


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11月2日表参道に新しい商業施設がオープンしました。その名は、『GYRE』。ジャイルと呼びます。

で、そこについにオープンしました!!パリで予約の取れないビストロ『LE PRE VERRE』ル・プレヴェールといいます。
私が一年前から物件さがしから携わった大切なプロジェクトです!
味はホントに美味しいし、なんといっても値段がかわいい!
雰囲気も堅苦しくないし、おしゃべりして大笑いしたって大丈夫。ビルはシックだけど、このビストロはホントに使えます。
夜はバーの前面が夜景が奇麗でちょっとだけ大人っぽいかんじもあります。
まずは、一見にしかず!よろしくお見知りおきを~。









場所は、表参道沿い、ディオールとキディランドの間です。

「フランス産自然派ワイン冷えてます!」
予約:03-3486-1603
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六本木ミッドタウン「21_21DesignSight」のサマープログラム。
仕事の繋がりで優先でチケットが購入できました。
運よく?夏休みは都会で過ごすつもりだったので、茂山狂言、柳家花緑、イッセー尾形すべてご購入♪
花緑とイッセーは特に以前からライブで観たかったのでラッキーでした。
タイトルどおり笑い沢山の舞台。
やっぱり文化芸術に触れて心を豊かにすることって大事な事だと思うのです。内面から綺麗な人になりたいから!
高い化粧品もお肌には即効性があるかもしれないけどね…。

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そして、当日。
なんと、チケットに記載されている番号の席がない!!演出上の理由で、舞台が前になったから席がなくなったので、向こう(反対側2階!!)へ移れという!ヒドイ!
仕事の理由もあって、開演予定の18時半から遅れて19時ごろに会場に到着したのですが(ま、遅れるだろうと高をくくっていたのですが。。。)、係員と押し問答しているうちに、なんと開演!!ドサクサにまぎれてないはずの席の周りで盛り上がっちゃいました。
で、
アクセル、かっこいいいい~。ウエスト2倍ぐらいになって、バンダナもなかったし、さらさらロングヘアじゃなかったけど、素敵。魅了されちゃいました。そうだよね、もう20年も経つんだから、私だってセーラー服姿と今の姿を比べられたら恥ずかしいし。。。
本当はもっと神経質で気難しそうな人なのかと思っていましたが、とてもよいステージでした。正味二時間半も公演時間があったし、歌声もかわってなかったし。今の20代にとっては化石?かもしれませんが、Yayoiiにとっては永遠のアイドルになりそうです。

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ガンズ・アンド・ローゼス が日本にやってきました。
本当は四月に行われる予定だったスケジュールが延期になったんですね。私は水曜日の武道館の公演に行ってきます。
もう、日本に到着しているので、アクセルのご機嫌が斜めにならなければ、ちゃんと行われるはず。。。
結成されたのは、20年前なんですね~。もう20年も経つんです。80年代の音楽は、ノスタルジーというか、やっぱりど真ん中です。Yayoiiの世代です。
しばらく「ヘビメタ」からは遠ざかっていたのですが、来日と聞いていてもたってもいれず、誰か一緒に行ける人を脳みそフル回転で探してみたのですが到底おもいうかばず(だって、仲のいいお友達とはいつもジャズとかボサノヴァとか聞きにいってるじゃない)。しかし、あきれめきれないので社内で声を大にして仲間をつのったら、Mちゃんがつきあってくれることに♪
『アペタイト・フォー・ディストラクション』
APPETITE FOR DESTRUCTION
圧倒的なパワーと完成度を誇る衝撃のデビュー・アルバム。彼らの代名詞と言える「ウェルカム・トゥ・ザ・ジャングル」、全米No.1シングル「スウィート・チャイルド・オブ・マイン」ほか全12曲収録。
昔買ったデビューアルバムを引っ張り出して予習。
それが、ぜーんぜん忘れてないの、一緒に歌えるの。ホントに昔取った杵柄というか、10代の脳みそはまっさらだったのね。
あのころの、白いジーパンにバンダナにロングヘアのアクセルかっこよかったなー。
明日たのしみです。
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またひとつ、お薦めの展覧会です。今週末でおしまいなので、興味のある方は急いで!
展覧会名 「マルレーネ・デュマス - ブロークン・ホワイト」
会期 2007年4月14日(土)-7月1日(日)
会場 東京都現代美術館 企画展示室1階・3階
開館時間 10:00~18:00(入館は17:30まで)
展示されている絵は、ほとんどすべて「ポートレート」。つまり、人の絵です。顔とか立像とか。ほとんど服も着ていないかんじ。エロスとタナトスを表現している、とか、個性・感情・性別・ジェンダーを表現しようとしているとか、いろいろ批評はあるけれど、yayoiiは単純に輪郭のぼやけた作風と色のキレイさに感動しました。本当に奇麗。水彩画はとても素敵です。
展示の仕方もセンスがよくて、高い自然光のはいる白い空間に、デュマスの絵がとても映えていました。

現在、世界的に最も注目を浴びているアーティストのひとり、マルレーネ・デュマス(1953-、南アフリカ生まれ、アムステルダム在住)の展覧会がついに日本で開催されます。
身近な人物やマス・メディアに流通する写真や映像メディアを題材とした、独特の繊細で鮮烈な人物像を創造する彼女の作品は、自身が育ったアパルトヘイト下での経験をベースに、差別や偏見、そして民族やセクシュアリティ、ジェンダーなど、現代社会が抱える複雑で多様な問題を喚起しています。
この展覧会は、初期のポートレイトのシリーズから代表作である《Female》(211点のドローイングシリーズ)、そして注目の新作も含めたデュマスの魅力の全貌を伝えるものです。
(写真:《邪悪は凡庸である》1984, Van Abbemuseum, Eindhoven蔵)
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「芸術の秋」というけれど、初夏も芸術鑑賞にはぴったりな季節だということに気づきました。天気のいい日にお散歩がてら美術館まで行くのもいいし、雨がふったら室内で静かにアートするのもいいし。
今月に入ってから気づくと毎週アート鑑賞です。
ねむの木のこどもたちとまり子美術展
~ねむの木学園創立40年記念~
会期: 2007年6月1日(金)~7月1日(日) 会期中無休
【開館時間】10:00‐20:00 ※入館は閉館の30分前まで
【料 金】無料

ねむの木学園とは
1968年、法律のなかった時代に障害を持つ子のめんどうを見る養護施設として、ねむの木学園設置許可。1973年、肢体不自由児療護施設ねむの木学園となる。1979年、ねむの木養護学校(小学部、中学部)開校、ねむの木こども美術館開館。1982年、ねむの木養護学校高等部開校。
1976年、渋谷、東急百貨店にて初の美術展「ねむの木のこどもたちとまり子美術展」開催。1977年、ニューヨークにて同美術展、1987年、パリ市立近代美術館にて美術展「Nemunoki」開催。1991年、ニューヨーク、ケルン、ローマにて「ねむの木のこどもたちとまり子美術展」を開催する等、国内外各地で展覧会を多数行う。
特に、この展覧会は是非訪れてみてほしい。森美術館の館長さんの好意で入場無料になっていますので、是非!
障害を持つ子供達の描いた絵の迫力にあっとうされるし、ずーっとこの学校を続けている宮城まり子さんの辛抱強さに心を打たれます。どこからそんなに愛情があふれてくるのだろうか?見終わった後、感動してしばらく無口になってしまいます。
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パリで人気のワイン・ビストロ「Le Pre Verre(ル・プレヴェール)」が日本初上陸。求人募集中です。
シェフ、フィリップ・ドゥラクルセルが斬新なスパイス使いの独創性あふれるカジュアル・フレンチを提供します。

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新丸の内ビルディング、いよいよ明日27日オープンですね。
その7階にある「丸の内ハウス」のお披露目会に行ってきました。お披露目でたくさんの人たちがわさわさしていて、とってもいい雰囲気でしたよ。

大人たちが自由に集い、憩い、語らえる次世代型交流ゾーン
が狙いとのことで、当日の雰囲気はまさにその通り。レストラン八店舗がワンフロアに集まっていて、フロアの中央には大きなミラーボールとDJブース。いわゆるデパートのレストラン街とはぜんぜん違う、シックな雰囲気作りはなかなか居心地がよくて、ビルをぐるりと取り囲むテラスといい感じのレストラン内部と共用部分があいまいな感じのインテリアデザインは新鮮で、うまくできているなあという感じ。まあ、お披露目会は各お店でドリンク、食事のサービスがあって立食しながらうろうろできたので、「自由に集い、憩い、語らえる」そのまんまの風景でしたよ。
なかでも、気になったのは、
イタリアン
il Calandrino Tokyo
と
蒸し物料理
MUS MUS
かな。
新丸ビルの他のフロアは通りすぎただけでしたが、ショップのリストをみても立地的にも、ミッドタウンとくらべて、普通に『使える』場所になりそう。広さも丁度よさそうだし、テナントも手の届く範囲のお店が多いみたいです。
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東京ミッドタウン内に完成した「21_21DESIGN SIGHT 」は、お薦めの美術館。
21_21 DESIGN SIGHT は、デザインを通して世界を見る場所です。
ミュージアムというよりもデザインのためのリサーチセンターであり、デザインについて考える場所であり、ものづくりの現場です。デザイナーをはじめ、企業、職人やエンジニア、一般ユーザーといったデザインを取り巻くあらゆる人々と意見を交換し、デザインへの関心と理解をムーブメントとして育てていくことを目指しています。
オープンしたばかりとあって、工事監理をしていた竹中工務店の津山さんによる、施設説明ツアーが行われていました。やっぱり、教えてもらわないと素人にはわからない、小さなこだわりがたくさんです!
世界一ながい一枚ガラス。向こう側の風景が見えています。
布のような表面の仕上げをするために(←安藤さんの要望は常に絶対です)、船の塗装や飛行機の塗装、電車の塗装を調査したけれど、風があって気温も高く、日光だとまぶしすぎて反射する屋外では引用することができず、結局、風のない夜に照明を当てながら塗装を仕上げたとのこと。

なんでも津山さんが予算書を社内の上部に提出したときに、安藤忠雄の要望に全部応えていると大変な金額になってしまったそうですが、「竹中の技術力を見せてあげなさい。予算は気にしなくていいから」といわれたとのこと。痛く感動した津山さんは「生まれ変わってもまた竹中で働こう!」と決心したそうです。
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心配していたお花見。天気もよくて一気に満開に咲きました!!
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上野公園の国立博物館の桜です。公園の桜はまだほとんど咲いていませんでしたが、こちらの枝垂桜は満開。

近所のケーキ屋さんPatisserie MARIAGEの「春うらら」というケーキ。イチゴのムースに桜のお花がのってます。

3月24日はYayoiiのお誕生日ということで、いただいたバースデイケーキとお花。ありがとう!!

そして、偶然にも誕生日に届いた赤白ワインセット。「エルアターブル」の懸賞に応募したら、当たりました!!
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国立新美術館に行ってきました~。
国立新美術館開館記念展
「20世紀美術探検―アーティストたちの三つの冒険物語―」
を観たかったからなんだけど、もちろん新しくできた美術館なので、それ自体も興味津々でした。
↑の展示会は、20世紀のアートに推移がわかって、ワタシ的にはかなり満足デシタ!!
アクセスは、千代田線乃木坂駅から直結しています。乃木坂に土地勘がなくても駅とつながっているので、すぐに到着できます。

ごらんのとおり、建物はすごく素敵で、魅力的な空間です。
中に入ると、吹き抜けのロビーとカフェスペースと展示スペースがすっきり分かれていて、とてもわかりやすい美術館です。壁一面ガラスで太陽がさんさんと差し込んでいるし、周りにも圧迫するような建物がないので、東京の真ん中とは思えない空間です。ボキューズのレストランは話題性からか?とーっても混んでました。席数もすくないので、相当覚悟しないと食事するのは難しいかも。
地下のカフェテリアがおすすめな気がします。ミュージアムショップも面白い物がありました。
展示会を見なければ入館は無料なので、是非お散歩しに寄ってみてくださいね!お薦めです。
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実は、4連休だったんですね。今年は祝日がつぶれてしまうことが多かったので、うれしい4連休でした。祝日が土曜日と重なっても振り替え休日にならないんですね。
都内の紅葉ライトアップ。「六義園」です。12月7日までライトアップされています。素敵なお庭です。紅葉はぼちぼちという感じ。

「サンス・エ・サブール」の長谷川シェフによるIH調理器をつかった料理教室@テプコ銀座館。
1月のリヨンで行われるボキューズドール料理コンクールの日本代表です。
料理はやっぱり丁寧に作ることが成功の秘訣だと思いました。ゆっくりいためたりとか、ひと手間かけたソースをそえるとか、奇麗に飾るとか。あわてて強火でいためちゃだめなんですね。
あと、お肉は焼いたら、焼いた時間と同じ時間を寝かせてから食卓へ出すのだそう。驚き!そうすると旨みが中までじんわり回るんだそうです。すぐ食べると、切ったときに旨みが全部ながれ出てしまうんだそう。参考にします!!

「プラダを着た悪魔」
を観てきました。軽い映画かなあと思っていたけれど、なかなか面白かったです。「ブリジット・ジョーンズの日記」と同じような感じというか、恋愛映画ではないけれど、女の子だったら観終わった後「がんばろう!」って気持ちになれる映画です。アン・ハサウェイはかわいいけど、メリル・ストリープがやっぱりさすがの貫禄ですね。彼女がいないとこの映画は面白くならないはず。実話にもとづいているというだけあって、実名もたくさんでてきます。そうそうたるデザイナー達も彼女の評価をとっても気にしているんですね。やっぱり、マスメディアの力は偉大なんだなあ。
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神谷町駅近くの光明寺が境内を昼休みに開放しているというウワサ聞いて、お弁当片手に行ってみました。ドリンクのサービスもあるんです。お代はいらないけどおさい銭を…というかんじです(^O^)
フランスに住んでいた頃、学生(留学生)たちに週一回教会内の大広間で安い食事と交流の場を提供していたんです。向こうでは、教会は開かれた場所、無料の集会場所なのにお寺は閉じてるなあ…と残念に思っていたんです。この試みはとてもいいと思います!飲み物サービスがなくても、テラスを開放してくれるだけでも、素敵なIDEAだとおもうな☆
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東京Jazz2006へ行ってきました。

9月2,3日に東京国際フォーラムで行われ、中には屋台村も出現して、ちょっとしたお祭りムード。2002年から毎年開催されていたみたいだけど、ぜんぜん知らなかったかも。。。
私達は、3日のラストステージを鑑賞。チケット代8500円で下記の出演者たちの演奏を聴けるって、かなりお得!!ひとつひとつのステージが短いのかな?、と思いきや、いやいや、6時半に開演で終わったのは10時20分ぐらいでしたよ~。最後は、大盛り上がりで幕を閉じました。来年も是非またチケット買うよ~!
なんといっても、ジャズは演奏者が一番楽しんでると思う。いいなあ、うらやまし~。鑑賞者たちは、楽しさをおすそ分けしてもらってる感じです。2ステージ目のセッションは、完全なる即興が奏でる演奏だし。
いまさら才能なんて望まないから、すこし楽器を演奏できる人になりたいと思いました。今週は、音楽の秋にしようかな!!
最後のステージ、ナベ貞さんとハンク・ジョーンズ(88歳)のイブシ銀の演奏が超かっこよかったです。話題の新人とか若手とかたくさんいるけど、ながく続けるってことが、演奏に深みを与えるんだなあ。
なんともいえないかっこよさがあるのです。
<マーカス・ミラー & スペシャルゲスト フランク・マッコム>
マーカス・ミラー(b)、フランク・マッコム(vo,key)、
キース・アンダーソン(sax)、プージー・ベル(ds)、
グレゴリー・マレット(hca)、ボビー・スパークス(key)、
パッチェス・スチュワート(tp)
<チック・コリア meets 上原ひろみ>
チック・コリア(p)、上原ひろみ(p)
<ザ・グレイト・ジャズ・トリオ by ハンク・ジョーンズ
スペシャルゲスト 渡辺貞夫>
(with ジョン・パティトゥッチ and オマー・ハキム)
ハンク・ジョーンズ(p)、渡辺貞夫(sax)、ジョン・パティトゥッチ(b)、
オマー・ハキム(ds)
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『金魚坂』。本郷に超穴場のカフェ(むしろ喫茶店レストラン)を発見。歴史ある金魚やさんが営む隠れ家です…もちろん金魚の生け簀を覘くこともできます。
実は、お盆休みから文京区民になりました〜!文京区の穴場を探検してます☆
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外国人のお友達と秋葉原へ行ってきました。少し前まではまさに「電気街」だったのですが、最近はオタクの聖地へと大変身。。。(「電車男」のヒットのおかげ?)

歩行者天国では、メイドカフェのびらをまくメイドたち(おそらく、普通のアルバイトさん。ちょっとかわいい普通の子達)の周りをオタク男子たちが取り囲みます。メイドたちはまるでアイドル並みのもてはやされ方なんです。そして、メイドと気軽にお話できるのがうれしいのか、オタクたちはみんなすっごくうれしそう。。。

とあるCDショップの前では、映画のDVDの発売に合わせてビキニのギャル達がプロモーションを行ってました。黒山の人だかりで熱心にシャッターを押す男子たち。。。
アキバって本当にすごいところです!オタクワールド発見に是非お出かけください。萌え~!
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今うわさの、あのイナ・バウワーを観てきました。
3月4日土曜日金メダリスト荒川静香さん出演の「シアター・オン・アイス」のチケットが運よく手に入りました。
やはり、金メダリストの演技はただうまい!というだけでなく、なんか人を感動させる力があります。
私もじーんときてしまいました。
イナ・バウワーとは足の演技なんですね。上体を反らすのは彼女独特の技です。
そのほかにも、
男子シングル金メダリストのプルシェンコの演技もため息もののさすがの演技でした。安藤美姫さんや高橋大輔さんも出演しましたよ。
テレビではアップの演技だけでそれはそれで楽しいのですが、上から全体を生で観るのは迫力と緊張感が違います。ストーリー仕立ての演出もあったりして、ショートしても満足度100点です!!
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昨日、「料理通信」の創刊パーティーが新宿パークハイアットで行われました。フランスのお鍋“ストウブ”つながりでご挨拶したことがあったつながりで、招待状をいただきました。
お料理ももちろん美味しかったし、業界の有名人がお祝いに駆けつけて華やかなパーティ。
1号は6月から発売の月刊誌だそうです。楽しみです!
編集の方たちは、わけあって旧料理雑誌をそろって退社して、この新しい雑誌を立ち上げたのだとか。
でも、こうしてたくさんの人が応援してくれるのだから、スタッフの方々は人望のある人たちなんだろうな〜と感心しきり。私も人間力をたかめようと思ったのでした。
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東レ パン・パシフィック・テニス
TORAY PAN PACIFIC TENNIS
シングルス優勝 : エレーナ・デメンティエワ選手
シングルス準優勝 : マルチナ・ヒンギス選手

念願の初テニス観戦。東レPPOの決勝戦!
三年ぶりカムバックのヒンギスVSデメンティエワ

前日のヒンギスVSシャラポワ戦がすごく盛り上がったので疲れちゃったのかな。
ヒンギスの頭脳プレーは精度があがらず・・・。ちょっと残念でした。

アリーナ席は、さすが迫力です!

デメンティエワ(名前むずかしすぎ〜)は、大きい大会での優勝経験がなかったらしく、満面の笑みでした!
白熱の試合にすっかり影響されて、今年はテニスがんばるぞって気合入りました♪
大会名称 東レ パン・パシフィック・オープン・テニストーナメント
ソニー・エリクソン WTAツアー
英文名称 TORAY PAN PACIFIC OPEN TENNIS TOURNAMENT
Sony Ericsson WTA TOUR
略 称 東レ パン・パシフィック・テニス
TORAY PAN PACIFIC TENNIS
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丸ノ内のミレナリオ。今年で最後だからまだな方は是非とも!とっても綺麗☆一見の価値ありだよ〜!
C'est la derniere annee de MILLENARIO de Marunouchi - Tokyo. C'est superbe!!
Il faut y aller!

東京ミレナリオ
■ 開催期間
2005年12月24日(土)〜2006年1月1日(日・祝)
■ 点灯時間
12月24日(土)〜31日(土)17:30頃〜21:00頃
1月1日(日・祝)0:00頃〜3:00頃
■ 会場
東京都千代田区丸の内
丸の内仲通り、JR東京駅丸の内口前、東京国際フォーラム
※ 今回の第7回開催をもって休止
参考サイト
▽東京ミレナリオ
※「東京ミレナリオ」は、イタリアのアートディレクター ヴァレリオ・フェスティ氏と作品プロデューサー今岡寛和氏による光の彫刻“パラトゥーラ”の輝きの中で、人々が出会い・触れ合う東京の新しい祝祭です。
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三谷幸喜作「12人の優しい日本人」を観てきました!以前から是非観てみたかった三谷作品。舞台裏が舞台になっている舞台です...。あらすじは、審査を終えて陪審員室にもどった12人の陪審員達が、陪審員長の仕切りのもと無罪か有罪かの結論を決めることになる。初めはほぼ全員が無罪に一致するところだが、なんとなく腑に落ちない1人が意義を申し立てて...。と言う話。密室劇なので、12人がほぼ常に舞台上にいるという演出はなかなか面白い。+オールスターキャスト!!笑えるし唸れるので、是非おすすめです!

作・演出:三谷幸喜
CAST
浅野和之、石田ゆり子、伊藤正之、江口洋介、小日向文世、
鈴木砂羽、筒井道隆、生瀬勝久、温水洋一、堀内敬子、
堀部圭亮、山寺宏一 (50音順)
<東京公演>
2005年11月30日(水)〜12月30日(金)
PARCO劇場
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先週の火曜日、私達の会社では、ソワレデギュスタシオン!(試飲ナイト!)
フランス系企業で働く特権!時々プロジェクトの打ち上げや仕事がまとまったとき、シャンパーニュで乾杯したりします。
今日は、特別。メゾンシシェルというボルドーのネゴシヤンからの派遣員がうちのオフィスのメンバーに加わって、試飲会をひらいてくれたのでした。みんなでカンパして、チーズやバゲットと共に。
Puisque je travaille dans la societe francaise, on falicite pour quelques choses avec chanpagne de temps en temps. A ce soir la, c'etait la soiree degustation. Car nouveau envoye special de la negocian de Bordeaux est venu dans mon beaureau . A notre sante!

東京の街もクリスマスの準備で忙しい。ここは丸の内。イルミネーションがとってもきれい。でも、ここの街がホントに賑やかになるのは、クリスマス後。なぜなら、ミレナリオが始まるから。今、準備中です。
Ici , c'est le cartier MARUNOUTI (pres de la gare de Tokyo, centre de tokyo) se fait beau. Mais , apres le Noel , ca deviens le mailleur. Car "Milenalio" sera commence.
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バンドネオン奏者・小松亮太のコンサート@文京シビックホール
タンゴ好きの友達に誘われ、小松亮太のコンサートへ。yayoiiはワールドミュージックが好き!
ボサノヴァとかよく聞くけど、同じ南米でも南へ行くにつれ、哀愁ただようメロディに変わっていくのね。タンゴって絶対太陽が似合わない音楽だと思いました。
Ryota KOMATSU:バンドネオン奏者。1973年北千住生まれ。タンゴ.ギタリストとタンゴ・ピアニストを親に持ち14歳からバンドネオンを独習。来日する本場タンゴ・ミュージシャンの元に押し掛けて技を磨く。1998年、ブエノスアイレスでピアソラゆかりの巨匠達と録音した「ブエノスアイレスの夏」でCDデビュー。
タンゴ:20世紀初頭、アルゼンチンに起こって世界にひろまった4分の2拍子または8分の4拍子の歯切れの良いダンス曲。:広辞苑
バンドネオン:気鳴楽器の一つ。構造・音色はアコーディオンに似るが、ピアノ式の鍵盤の代わりにボタンを用いる。ドイツのバントが発明。アルゼンチンに伝えられ、軽音楽、殊にタンゴ演奏に用いられる。:広辞苑

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イサム・ノグチ展 彫刻から空間デザインへ〜その無限の創造力@東京都現代美術館 11月27日まで

↑札幌にオープンしたモエレ沼公園に置かれている、子供用の遊具。でも、大人の方が夢中になっていたりして。
展示には、香川のアトリエで見た石の彫刻もたくさん展示されていました。前みたより大きく見えたから不思議。自然光で見たほうがキレイかもしれないと思いました。
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六本木のど真ん中、ドンキホーテの屋上に絶叫マシンが登場。周辺から反対がおこっているそうな。
C'est un roller coaster qui se trouve sur le batiment du miliux de Roppongi.
Roppongi: C'est un coin de Minato-ku de Tokyo ou on peut trouver beacoup de discotheque et des boites. Le lieux de plaisir connu par les etrangers de Tokyo.
【六本木】東京都港区の地名。外国公館が多。第二次大戦後ダンスホールやナイトクラブが集中するなど、歓楽街として発展。:広辞苑

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栗原はるみ先生もストウブ使ってるんだ〜☆
YAYOiiママが愛読している「すてきレシピ」。栗原先生が提案する生活を楽しむ「さもないこと」が綴られた人気雑誌です。で、先生は主婦の憧れの的なんです!
そんな栗原先生に私がPRしていたストウブのココットを使ってもらいたくて、先生の事務所に持参したのが半年以上前のこと…。
この雑誌の撮影はいつも先生の自宅なのは有名なはなし。その先生自宅にストウブが写ってる!!私があげたやつかな?なんかうれしいな♪みなさん、ストウブを栗原はるみ先生も使ってますよ〜!

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昨日まで外苑前で日本におけるドイツ年のイベントとして、ビール祭が開かれました。

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熊川哲也主催のKバレエカンパニーのバレエ鑑賞。熊川の演目は「放蕩息子」。さすがのジャンプに会場からは溜息が…。Yayoiiはバレエに詳しいというわけでは全然ないのですが、「なんかすごい!」と思わせるオーラが彼にはある気がします。
『20世紀初頭、バランシンが最盛期にあったディアギレフのバレエ・リュスのために振り付けた名作が、聖書の寓話をモチーフとした『放蕩息子』。不遜な冒険心に駆られて家を飛び出した「息子」が、旅先でさまざまな出来事に遭遇して心身ともに傷つき、やがては家族の愛に迎えられ帰還するまでを描いたドラマティックなバレエである。
そんなストーリー性もさることながら、主人公を惑わす美女の妖艶な舞いや、異国異形の男性たちの群舞などが次々と登場し、踊りとしての見ごたえもたっぷり。そしてなにより、主人公が踊る大胆で鮮烈な超絶技巧が最高の見せどころとなっているだけあり、これまで演じてきた顔ぶれも、ミハイル・バリシニコフやルドルフ・ヌレエフら超一流ぞろい。まさに選ばれた者にしか踊れない、スターダンサーのための作品なのである。熊川哲也も英国ロイヤル・バレエ団時代、すでにこれを踊っており、日本での上演が心待ちにされていた。満を持しての披露となる今回は、現代バレエ界のスーパースターにふさわしい、極上の舞台を堪能させてくれるに違いない!』

文京区シビックホールで29日まで。
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今夜は隅田川の花火大会。フランスから友達(日仏カップル)が帰ってきているので浅草で食事をすることに。まず浅草寺でお参りをしてから「浅草むぎとろ」へ。観覧席がもうけてあって、運よく花火を望むことができました(^0^)
とろろずくしの「とろろ懐石」でお腹も一杯!今日も幸せ〜♪

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足立花火大会
30階のベランダから、花火観賞会!日本の夏すてき!清少納言も「夏は夜...」って言ってたし。
で、木曜日だけど「土用の丑の日」ということでウナギも食べちゃったモン!
明日は、「隅田川の花火大会」です。
土用:特に、夏の土用のこと。七月二〇日頃から立秋の前日までの一年中で最も暑い時期。[季]夏。
丑の日:(1)十二支をあてはめて、丑にあたる日。
(2)夏の土用の丑の日、または冬の寒中の丑の日。夏は鰻(うなぎ)を食べ、灸(きゆう)をすえ、冬は女性が紅を買う風習がある。:三省堂提供「大辞林 第二版」
Hanabi (feu d'artifice) depuis 31em etages!! Superbe! J'adore l'ete japonais. L'ete est la saison du feu d'artifice.
En plus aujourd'hui c'est le jour de manger l'anguille pour obtenir de la nutrition de passer le moment tres chaud.

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企業のイメージアップにもなるし、経費削減にもよいということかな?
◇松下電器産業は地球温暖化対策の一環として、「パナソニック」
「ナショナル」のブランド名を書いたネオンサインなどを午後8時
以降消灯する。
◇二酸化炭素排出量で80トンの削減効果が期待でき、電力料金も約
200万円の節約になるという。
松下グループは、地球温暖化防止のための取り組みの一つとして、2005年7月21日(木)から9月30日(金)までの期間、午後8時以降の事業場、宣伝広告用のネオンサインおよび電照看板(注1)の消灯を実施します。
当社は、京都議定書のCO2削減目標達成に向けた取り組みとして6月19日(日)に行われた、ライトダウンキャンペーン「ブラックイルミネーション2005」(環境省主催)に賛同し、全社を挙げて参加してまいりました。
本年はこの活動を発展させ、ライトダウン活動を継続実施することで、さらなる地球温暖化防止に取り組んでまいります。
Un des projets ECO de National/Panasonic , ils ont decide d'etandre les enseignes apres 20heures tous les soir du 21 juillet au 30 septembre pour la prevention du Global warming.
Ca reduis 2 000 000yens sur l'energie electrique et de 80t de CO2.
C'est une bonne idee, n'est ce pas?
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友達の写真展に行ってきました。しみる写真を集めた小さくて素敵な写真展です。今日はフラダンスのイベントもあって癒されました〜!
「しみる」展12日まで。大江戸線赤羽橋駅近く

目に滲みる海の青
肌に染みる南の風
ノドに凍みる冷たいビール
ココロに沁みる美しい音楽
「しみる」写真や音楽や出来事を持ち寄って、こんな場所をつくってみました。
東京の真ん中で「しみる」気持ち、感じてみませんか?
6/4(土)〜 6/12(日) 12:00(土日は11:00)〜20:00
東麻布 foo にて (東京都港区東麻布2-28-6 tel : 03-3560-0898)
※週末には会場にてイベントを開催します
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ストウブのピコ・ココットを使ったイタリアンが評判の「カーザ・ヴィニタリア」へ行ってきました。イタリアンとは思えない繊細なお味。とってもセンスの良いレストランです!憧れの原田シェフにご挨拶できたし大満足♪な夜でした!
Shinji Harada
人気店「アロマフレスカ」(カーザ・ヴィニタリアの中に満を持して再度オープンしました!)のシェフとして名を馳せたのち、現在は東京・品川の「アロマクラシコ」(tel. 03-6718-2822)ほか数店を統括。今年2月、麻布十番にワインショップ&レストランバー「カーザ・ヴィニタリア」(tel. 03-5439-4110)を開店した。著書に「『アロマフレスカ』のパスタブック」(講談社)など。
いよいよストウブのピコ・ココットの登場。
ストウブのピコ・ココットで作る白身魚の岩塩蒸し - なんとも言えない塩加減がおいしい!ハーブとオリーブオイルといっしょにいただきました。
ミニ・ピコ・ココットで作る焼きりんご。上にのせたはちみつのジェラートとりんごの酸味が絶妙です!
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私がお手伝いをしているフランスの陶器ブランド「ジアン」が和光のフランス展にて展示販売されています。美術品の価値もある品々なので、ぜひお立ち寄りください。
フランスのテーブルアートとジュエリー展
―フランス文化のエスプリを謳う―
2005年5月24日(火)〜31日(火)
和光ホール
10:30〜6:00(最終日は5:00まで)
5月29日(日)休業

プレート:ジアン「ピヴォアン」
フランスでは、衣・食・住をバランスよく楽しみ、日常生活に根ざした文化が大切にされる。見事にセッティングされた食卓は、まさにフランス文化そのもの。その中心となる陶器では、「ジアン」が伝統と歴史を継承している。様々な時代のモチーフをテーマとした幅広いコレクションが展開されているが、上部写真でセッティングしてディスプレイされているのは代表的なピヴォアンコレクション。ジアンは、1821年、パリ南方152キロのロワール河沿いの街ジアンに誕生した。その地特有の陶土が生む独特の光沢のある白さと硬さをもちながら、温かいぬくもりと手触りを感じさせる陶器で知られる。最高峰の色と称えられるジアン・ブルーをはじめ美しい色彩で描かれるテーマは、ロワール渓谷の豊かな自然が育む植物や動物。その絵画のような芸術性は、一つひとつに丹精を込めた手描きによって高められてきた。各時代を代表するそれらのモチーフは世界中にジアンの名を広めるのに貢献し、現在もトラディションシリーズとして復刻が続けられている。
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恵比寿にあった建築事務所がインテリアショップをオープンするということで、お花を注文しました。
お店の名前が『The Harlem』なので、ハーレムのイメージでアレンジしてもらうことに。
銀座コマツ地下の「ジャルダン デ フルール」にお願いしました。9月にパリのコレットのウィンドウを飾る予定もあるという、いま話題のアーティストさんのお店です。

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いよいよ今週末からゴールデンウイークに突入です!YAYOIIは運良く会社が連休になったので、小笠原でのVacancesを企画しています♪
Golden Week= une succession des jours feries de fin avril au debut mai.

J'ai l'intention de passer mes vacances a OGASAWARA, une ensemble d'ile 1000km sud de Tokyo , 2400 d'habitants.
どうやって小笠原に行くの?
現在、本州と小笠原を結ぶ交通手段は東京・竹芝桟橋から出港する定期船「おがさわら丸」があります。船は朝10時に出港し、約25時間半の船旅をへて、父島・二見港に到着。通常では6日で1往復となっています。なお、時間に余裕がある方は貨物船「共勝丸」もあります。ちなみに航空路は現在開設されていません。
■ 小笠原諸島 について
東京から南に1000kmの太平洋上に点在する30余の島々から成り立っている小笠原諸島。年間平均気温23度の亜熱帯気候に属し、海水の透明度は高く、動植物の固有種も多く、小笠原諸島は国立公園に指定されています。
中心を成す島は、人が住んでいる父島と母島で他は無人島です。1953年のサンフランシスコ条約に基づき、小笠原諸島はアメリカの施政権下に置かれましたが、1968年に日本に返還され、小笠原諸島は東京都の所管となりました。
小笠原諸島は、東洋のガラパゴスと呼ばれ、オガサワラオオコウモリやムニンノボタンなど絶滅が危惧される多くの固有種があり、今後エコツーリズムの名のもとにに小笠原諸島の自然を守りながら、人間が共存していく方法を考えています。
・小笠原諸島の人口は、約2400人。
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Zingaro 観てきました!
チベット僧たちのうなるような濁声の念仏と共に物語りはスタートする。
僧の祈りのような舞。
白い馬にまたがる死神。
馬と一体になった祈り。
『騎馬オペラ』とうたわれてますが、大人だけが知ることのできる秘密の儀式。って感じでした。
「馬は人間にとって特別な存在、歴史の共犯者でもある。馬に難しい曲芸を教えこむのではなく、25頭の馬のそれぞれから何を引き出すかが重要。馬の芸ではなく、馬がつくりだす感動と、馬と人間が織り成すアートの世界を見せたい」 ―バルタバス

この人がジンガロ主宰バルタバスさん
直径30メートルほどの円形フィールドにたつのは、25頭の馬と25人の出演者たち。台詞は存在せず、幻想的な音楽と照明の演出にあわせて、馬と人が“演じる”――馬と人の知性と想像力が融合し、「演劇」と「音楽」、「舞台」と「美術」が渾然一体となった新たな芸術世界を創出する舞台芸術集団『ジンガロ ZINGARO』。これまでに何度も来日を噂されていたものの、実現しなかった“幻の劇団”が、2005年3月、まさに待望の初来日を果たす!


HERMESのお土産やさんとChoclat de Hのチョコも。
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昨日ジアンで新作発表会がありました。春の新作は「メリメロ」という野菜をモチーフにしたシリーズ。調度夏の新作予定の「ミルフルール」のサンプルも届いたところ!その名のとおり千の花がモチーフ。テーブルが華やぎますね。
Hier, il y a eu la reception de GIEN qui est une marque francaise de la faience afin de presenter leur nouveautes pour ce printemps 'Meli-Melo' et pour cet ete 'Mille fleures'. C'est tres gorgeous!


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快晴の東京の景色です!六本木ヒルズ53階からの眺めです。展覧会と展望台のセットで入場料1500円です。私はこの日「アーキラボ展」を訪れました。建築の在り方についてのいろいろな試みを展示してます。ゲンジツ的ではないかもしれないけど、夢のある企画が沢山ありました。C'est une belle vue de Tokyo depuis le gratte-ciel de Roppongi Hills. Tu vois Le tour de Tokyo? J'ai visite une exposition 'Arki labo' ce jour.

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